お腹の調子が上向きじゃないんです

腸が絶好調じゃありません

はい、絶好“腸”じゃないのです…

 

38.3℃まで体のエネルギーが高まり

さすがの私も

これは、どうやら身体に面白いことが起こっている

と気づきました

 

病院に行きましたら、腸炎でした

 

腸が炎症を起こしているから腸炎

 

腸炎というと、まず心配されるのが、食べ物

「変な物、食べたの?」

 

よく聞かれる質問です

でも、私の場合、答えはNOです

 

味音痴では、ありますが

そこまで変な物は食べてません笑

 


 

人って、疲れが出ると、強くないところに症状が現れるっていいますよね。

あなたは、どこですか?

 

わたしの場合、呼吸器or腸。

つまり、喉orお腹

 

今回、体が絶好調じゃない状態になって、

身をもって感じたことがあります

 

実践心理学、NLPのある教えを思い出しました

正直に言うと、

この教えを知ったとき、私は、

「そんなの、当たり前じゃん」と思いました

なぜなら、介護の世界では、よく起こることだから

 

でも、今回自分の体でもって体感したことで、

「いやー、全然わかってなかったな」

と文字通り、腹落ちしたわけです

 

もし、あなたが

 

いつも心の状態が絶好調なら良いな!

と思うなら

 

もし、あなたが

 

いつも身体の状態が絶好調なら良いな!

と思うなら

 

もし、あなたが

 

介護の現場で、ケアする相手の生活が

良くなったら嬉しい!と思うなら、

 

  

この実践心理学の教えが役立ちます。

 

“Mind and Body”

「心と身体は同じ」

 
 

心の状態が良いと、身体の状態も良くなり、

身体の状態が良いと、心の状態も良くなる。

 

心と身体は、相互に影響し合っているというもの。

 

私の身体が、絶好調じゃない状態になった原因は、何か?

 

これは、私の意見ですが

原因は、仕事が激務だから

 

では、ありません

 

理由は、

仕事に対して、心が前向きじゃなくなったから

 

楽しいことは、いくらやっても、疲れません

たとえば、ゲーム

私は、小学生の頃、パワプロという野球ゲームをいくらやってもくたびれませんでした

夏休みなんかは、10時間くらい、やってもやりたりなかったくらい!

それは、それで、問題ですけど笑

 

逆に、私は朝礼の校長先生のありがたいお話しは、好きじゃありませんでした

面白くもない話を、炎天下の中、聞かされる

たった10分でも、その時間は永遠にも感じられるほどで、

貧〇で倒れて、保健室に運ばれたこともあります笑

 

心と身体は同じ

 

それは、仕事でも…

 

最近、私は、仕事に対して前向きな気持ちになれないでいました

 

そんな心の状態が、身体に現われただけ

 

そう考えると、とてもシンプルだなあ、なんて

 

あなたも、そんな経験ありませんか

 

心と身体は、相互に影響し合っている

 

そう思うと、どちらかを良い状態に整えることができれば

もう一方も、良い状態に整えられる。

 

私は、明日から、心を良い状態に整えられるようにしていきます。

 

それが、私の欲しい結果に繋がると思うから。

 

心と身体は同じ。

 

あなたも、ぜひ意識してみてくださいね

 

それでは、

 

食・心・体から、良くなる介護。

また、お会いしましょう💨

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