「心と体は同じ」とよく言われます。

 

だから、

心が絶好調だと、体も絶好調に向かっていき、

体が絶好調だと、心も絶好調に向かっていく。

ですよね?

 

たとえば、

体が緊張していると、心も緊張してきます。

体の筋肉が全身、がっちがちだったら、心もがっちがちに…

それは、あなたの本来の力を発揮できないということ。

 

もし、あなたが

 

研修やセミナーなど、学びの場に足を運んでいるとしたら、

講師からの学びを最大化できたら、嬉しいですか?

 

もし、あなたが

 

介護の現場で、いろいろと考えながらケアを実践していきたいなら、

ケアしたい相手の生活が良くなったら、嬉しいですか?

 

もし、あなたが

 

心も体もリラックスして、本来の力を発揮したいなら

いつでも、最高のパフォーマンスができたら、嬉しいですか?

 

もし、どれか一つでも、

あなたの答えが「Yes!」なら、

 

深呼吸してみてください。

 

なぜか?

心と体が、整うから。

 

深呼吸をするときには、大切なポイントが3つあります。

 

  • 深呼吸は、一人でやらないこと
  • 相手と、呼吸のペースを合わせること
  • あなた自身の力を信じること

 

よく、心を落ち着かせるとき、深呼吸をするといいって話を耳にします

でも、自分の心と体に意識を集中してしまいがち…

 

 

心と体を整えて、

学びを最大化したいとき、

ケアしたい人の生活が良くなってほしいとき、

最高のパフォーマンスをしたいとき、

 

大切なのは、相手の存在です。

 

その場を共にする相手と呼吸を合わせてみる。

できれば、一緒に。

できないときは、気持ちの面で呼吸を合わせればOK

 

相手の存在を意識することが大切。

その上で、呼吸をすると、心と体が同じ…

共に絶好調の状態に向かっていきます。

 

ぜひ、あなたも

セミナーやケアの現場、最高のパフォーマンスを発揮したいときには

 

相手と呼吸を合わせて、深呼吸。

 

やってみてくださいね。

 

それでは、

 

食・心・体から、良くなる介護。

また、お会いしましょう💨

 

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